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年賀状 編

先輩!惠友印刷も「年賀状印刷」はじめましたねぇ~。
惠友印刷のサイトにも「2014年 年賀状印刷 特設ページ」ができたし、惠友印刷の営業が実物を綴じた見本とリーフレットを持ってお客様へのご案内もしているよ。
リーフレットには惠友印刷で刷るメリットが書いてあるよ。
そのメリットって何ですか(・_・)?
今プリンターが安いから自分で刷れるよ!っていう人が多いと思うんだけど、いざやろうとすると、意外に面倒だったりプリント時間が凄く掛かったりしない?
おまけにやり始めたら後には引けないから、頑張るんだけど終わったら結構な疲労感…だったり。
それにインクがどんどん減ってインク切れで間に合わなかったり、後で計算すると結構な金額になった人も多い。
頼んだ方が「安かった」なんて事になるかも。
それに全部おんなじ絵柄ってのもちょっと…
芸が無い(゜д゜)!
そこまでは言わないが、絵柄変えたい事ってあるだろ?「《友だち》と《上司》」とか「《会社》と《親戚》」「《目上の人》と《後輩》」とかさ。
それぞれ分けて文章も変えて頼めるし。
究極はその人毎に違う絵柄やメッセージにしたり…バリアブル印刷っていうんだけど、さすがにそこまではする人は少ないかもしれないな。
コンビニでそんな面倒なの頼んでると、店員さんが確認している間に後ろに長~い列が出来たりして。
kei_05 自分が後ろに並ぶ立場だったらイライラするかもな
そういえば先輩、さっき「リーフレット」って言いましたけど「チラシ」と違うんですか?
チラシ(フライヤー)はペラ物。リーフは一枚を折るもの、パンフレットは綴じもの、といったところかな。
「かな」っていうのは( ・ω・)?
チラシは配付手法から来ている呼び名で、リーフレットは印刷の形状から来ているんで、同じ基準じゃないからね。
また、8P以上だとパンフレットになるし、ブッックレットや更にその上もある。
UNESO(ユネスコ)の定義だと「表紙を除いて5ページから48ページのもの」をパンフレットという。
それ以上を書籍とするらしい…が、日本では実用的ではないかな。
「更にその上もある」って?
カタログにメガカタログ、エンサイクロペディアブック、最後はバイブルって呼ばれる。
神!なるほど!勉強になります。
違う、紙だ。…ところで、年賀状印刷の締切は覚えてるか?
さあ…?
12/20受付分までだ!覚えておくように!
はい!
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